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ハウリングソードその2

まいど続きです
  

前回に書いたがそうゆう思いがあるからこそ
ハウリングが終わってようが終わってなかろうが
今後もっと強い武器が出ようが変えるつもりはないのです

それに悪いことばかりでもない


ハウリンを活かすための装備にした
こけなくても火力で押し切れるほどに
流行り装備で高火力剣つかうよりも高い火力か同等の火力があれば全然戦える

耐久やLP等犠牲になるものがあるが
俺は奴の言葉を今でも信じてる

「極限まで得意分野を尖らせた奴らが居たとして 万能装備と同数で戦った場合尖らせた奴らのほうが強いし面白い」


俺はまだまだだがいつかそうなれる日を信じている


俺がハウリンを使うことで敵が転倒耐性装備に付け替えたとする
転倒耐性装備にするわけだからメイン装備より多少何かしらが落ちるかもしれない
ステだってかわるかもしれない

詠唱であったり 各種耐性であったり ディレイであったり 命中であったり 火力であったり


俺ひとりのために対策されたなら
それは本望


ベスト装備で戦えなくしたことで味方が有利になるかもしれないし、ならないかもしれない


「最初からハウリンなんて眼中ねーよks」
こうゆう声も聞こえてきそうだ




馬鹿だな・・・ほんとオメェら馬鹿だよ
男は信じる心を失ったらただのチンコだぜ?



こけようがこけまいが関係ないんだ
そんなことはどうだっていいんだよ


強い武器はいくらでもある
だからこそ
俺と組むことでその強い武器使いの奴が活きるかもしれない


それだけで俺がハウリングソードを
振り続ける意味はあるんじゃないだろうか






最後にこれだけは言っておきたい





お金がないわけじゃないんだよ!!






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Author:キィャ
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メインキャラ:ジャガ 「Ervin」
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